企業・団体・学校関係の皆さまへ

「子どもたちへ、命の大切さを伝えたい」
「交通安全や、交通事故について考える研修会を開きたい」
「被害者支援について、何かできることはないか?」

 そう考えていらっしゃる企業・団体・学校関係の皆さまへ・・・・

ホンデリングにご協力ください

古本による寄付(ホンデリング)
読み終えられた本を寄贈していただき、その査定価格があいポートに寄付されます。

講演会や研修会を開きませんか?

kouhouあいポートでは、被害者支援を広く皆さまに知っていただくために、広報啓発活動の一環として、講演活動を行っています。 

令和元年度の「命の大切さを学ぶ教室」開催状況

開催日時

開催校・企業

協力警察署

受講者数(約)

4月10日

中部大学第一高等学校

愛知警察署

830名

4月7日

岡崎青年会議所

 

110名

6月12日

更生保護サポートセンターみどり

 

100名

6月13日

名古屋市立名南中学校

南警察署

300名

6月24日

名古屋市立萩山中学校

瑞穂警察署

230名

6月25日

名古屋市立萩山中学校

瑞穂警察署

220名

7月3日

春日井市立藤山台中学校

春日井警察署

140名

7月6日

大興運輸株式会社

 

500名

7月10日

津島市立暁中学校

津島警察署

370名

7月11日

名古屋市立天神山中学校

西警察署

130名

7月11日

愛知みずほ大学瑞穂高校

瑞穂警察署

370名

7月16日

東栄町立東栄中学校

設楽警察署

70名

7月17日

刈谷市立雁が音中学校

刈谷警察署

800名

8月21日

株式会社NATiON.

 

50名

9月10日

北名古屋市立西春中学校

西枇杷島警察署

120名

9月11日

名古屋工業高等学校

昭和警察署

300名

9月12日

北名古屋市立西春中学校

西枇杷島警察署

110名

9月20日

北名古屋市立西春中学校

西枇杷島警察署

130名

9月30日

名古屋市立昭和橋中学校

中川警察署

400名

10月4日

名古屋市立桜丘中学校

東警察署

270名

10月17日

名古屋市立沢上中学校

熱田警察署

100名

10月21日

弥富市立十四山中学校

蟹江警察署

160名

10月28日

愛知県立豊明高等学校

愛知警察署

840名

10月31日

愛知県立起工業高等学校

一宮警察署

220名

11月14日

愛知県立幸田高等学校

岡崎警察署

750名

11月14日

知多市立知多中学校

知多警察署

600名

11月15日

碧南市立新川中学校

碧南警察署

450名

11月15日

春日井市立高蔵寺中学校

春日井警察署

800名

11月18日

愛知江南学園 誠信高等学校

犬山警察署

900名

11月22日

長久手市立南中学校

愛知警察署

750名

12月2日

豊川市立中部中学校

豊川警察署

520名

12月2日

名古屋市立神沢中学校

緑警察署

510名

12月9日

株式会社豊田自動織機

 

120名

12月9日

愛知県立知立東高等学校

安城警察署

1000名

12月9日

愛知産業大学工業高等学校

中警察署

500名

12月10日

愛知県立古知野高等学校

江南警察署

120名

12月12日

さくら学園安城生活福祉高等専修学校

安城警察署

390名

12月16日

名古屋市立牧の池中学校

名東警察署

340名

12月16日

愛知県立尾西高等学校

一宮警察署

420名

12月18日

名古屋工学院専門学校高等課程

熱田警察署

1120名

12月23日

名古屋市立志賀中学校

北警察署

560名

1月27日

愛知県立豊橋西高等学校

豊橋警察署

630名

2月7日

愛知県立福江高等学校

田原警察署

60名

2月14日

東海市立上野中学校

東海警察署

430名

※「命の大切さを学ぶ教室」は赤い羽根共同募金と公益財団法人キワニス日本財団の助成金で開催しています。被害者サポートセンターあいちのFacebookもご覧下さい。

講演テーマの例

  • 犯罪被害にあうということ
  • 交通事故被害者遺族の思い〜命の授業〜

講演先の例

  • 企業等における職員研修
  • 自治会等、各種団体における講演
  • 自動車教習所の安全講習
  • 小学校・中学校・高校等
  • 県、市区町村など自治体の催し・・・等

講演会に参加された方の感想では、

  • 日頃の自分の運転を見直す機会となった。命を奪うようなことにならぬよう、安全運転を心掛けたい。
  •  我が子を事故で突然奪われるという、月日が何年たっても消えることのない悲しみ、怒り、絶望、受け入れることのできない現実を目のあたりにして、今こそ子どもと共に生きていることの幸せ、喜びをかみしめる1時間だった。
  •  人の命は一人一つしかなくて、(中略)命を大切にして、お父さんやお母さんを悲しませないようにしたい。
  •  兄弟やお父さんお母さんにも命を大切にしてもらいたいです。

(子どもへの「命の授業」感想)

 といった声を聴かせていただいています。

講演会の内容、構成、費用について等、ご相談させていただきます。
お問い合わせお待ちしております。

お問い合わせは・・・

(公社)被害者サポートセンターあいち 事務局 
052−232−7834 
平日 9:00〜17:00 (祝日・年末年始除く)

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